2022-08-01から1ヶ月間の記事一覧
川崎水族館の、アマゾンゾーン。続くNo.69は水槽ではなくウッドデッキが張り巡らされたエリア、アマゾンデッキだ。通常は、通路側からガラス越しに眺める事となる、このアマゾンデッキ。それが日に2回。内部へと入場できる、アマゾンタイムという時間がある…
川崎水族館9Fアマゾンゾーンから天井へ目を向けると、10Fフロアをぶち抜いて川崎ルフロンの屋上に設けられた天窓が見えた。晴れた日の日中は、この窓から太陽光が取り入れられているので、カワスイ館内では特に明るいエリアとなる。そんな天窓の側まで伸びて…
川崎水族館も、いよいよ最後となるアマゾンゾーンまでやって来た。このエリアは他と異なり、1つの大きな部屋にアマゾンをイメージした熱帯雨林が再現され、その中をL字型にトンネル状の通路が続いている。(しながわ水族館のトンネル水槽の陸上版をイメージし…
カワスイ9F 南アメリカゾーン最後のエリアとなる、アグア・ラボ。ここは水族館の裏側を覗くことができるラボエリアとなっており最近は、こういうエリアを設けた施設が増えてきている印象が強い。そんなエリアに設置されている水槽は、No.59~64までの計6つ。…
南アメリカゾーン レンソイスエリア、残りNo.53から58までは部屋の反対側に設けられた棚の上に並んでいる、小型の水槽群。右側から順番に、53、54、55~と、58番まで並んでいる水槽。No.58のみ、後ろにNo.58-2という、もう1つ別の水槽があった。 これらは、…
パノラマスクリーンゾーンを経由する通路を経て、カワスイ9F南アメリカゾーン第2のエリア、レンソイスエリアへやって来た。実は、わざわざパノラマスクリーンゾーンの方から回って来ずともパンタナル水槽の前から、こちらのエリアへと直接入った方が早い。レ…
川崎水族館9F。パンタナルエリアから、パノラマスクリーンゾーンへと向かう通路の途中に、こもれびカフェ Sweets & Cafeというお店がある。10FにあったレストランAOWが、2022.6.30をもって閉店してしまったのでカワスイ館内では今現在、こもれびカフェが唯一…
カワスイ9F 南アメリカゾーン。最初のパンタナルエリアから、続くレンソイスエリアを結ぶ通路の途中にも、2つ水槽がある。まずは、カワスイキッズルームの正面にある、No.48の水槽。これはアクアリウムNo.1のメーカーが手掛けるプロショップ向けのブランドGE…
南アメリカゾーン パンタナルエリア。No.45の、パンタナル水槽へ。このパンタナル水槽は、言わば多摩川ゾーンにあったNo.1~3の水槽を1つにまとめて何倍にも大きくしたかの様な、そんなイメージだろうか。プロジェクションマッピングで、パンタナルの映像も…
川崎水族館の南アメリカゾーン レンソイスエリアにある、No.52の水槽にブラックゴーストナイフフィッシュという、デンキウナギ目の魚がいる。最大の特徴となる、体の大半にのびた長い尻鰭。これを動かす独特の泳ぎ方は他の魚とは異なり、泳いでいると言うよ…
エスカレーターから、9Fフロアへと降りて川崎水族館の残り半分を進む。9階も10階と同様に、3つのゾーンが存在するのだけれど、その内の1つはリアルタイムCG映像を上映している、パノラマスクリーンゾーンとなる。なので水槽が展示されているのは、実質的に2…
東京スカイツリータウンの、イーストヤード8階に位置するドームガーデン。アクセスには、イーストタワーの地下3階から繋がっているエレベーターかあるいはエスカレーターを利用する事となり、また同階には千葉工業大学のキャンパスが。さらにもう1つ上の9階…